WordPress | 日本語からダウンロードして、「WordPress のアップグレード - WordPress Codex 日本語版」を参考にアップグレードを実行した。
今回の修正で一番嬉しいのは以下の点
2.6.1 ではマルチバイトのタグが重複してしまうことがある問題も修正されていますので、この問題が気になる方は特にアップグレードを検討してみてください。
日本語のタグを作成するときに気を遣わなくても良くなりそう。
この他にも60以上の修正が入っているとのこと。
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WordPress | 日本語からダウンロードして、「WordPress のアップグレード - WordPress Codex 日本語版」を参考にアップグレードを実行した。
今回の修正で一番嬉しいのは以下の点
2.6.1 ではマルチバイトのタグが重複してしまうことがある問題も修正されていますので、この問題が気になる方は特にアップグレードを検討してみてください。
日本語のタグを作成するときに気を遣わなくても良くなりそう。
この他にも60以上の修正が入っているとのこと。
Windows関連が6件、Office関連が5件。脆弱性の最大深刻度は、4段階で最も高い“緊急”が6件、2番目に高い“重要”が5件となっている。
最大深刻度が“緊急”の修正パッチは、「MS08-041」「MS08-043」「MS08-044」「MS08-045」「MS08-046」「MS08-051」の6件。いずれも、脆弱性を悪用された場合には、リモートでコードを実行させられる危険がある。
2008年8月の月例パッチ。
緊急が多いので注意。
盆休みに突入しているけど忘れずに Windows Update しよう。
■MS、「Visual Studio 2008」「.NET Framework 3.5」のService Pack 1を公開(窓の杜)
■Microsoft(R) Visual Studio(R) 2008 Service Pack 1 および.NET Framework 3.5 Service
本日リリースしたのでメモ。
軽くなってると良いな。
インストールする前に「Visual Studio 2008 Service Pack 1 リリース ノート」を読んでおく。「Windows Vista のサイドバーが有効な場合、Visual Studio 2008 SP1 のインストールが失敗する 」などの既知の問題への対処方法が書かれている。
ダウンロードはisoかexeのどちらかを選択するようになっている。exe版のトータルダウンロード容量は「Windows XP SP3 + Visual Studio 2008 std」で大体650MBくらいだったので、HDDに余裕がない人はexe版の方が良いかも。
現在使用しているMX518は、マクロ機能やプロファイル切り替えが無いなど、最近のゲーマー向け高機能マウスに比べると見劣りしてしまう部分がある(価格差があるので当然だけど)。
また、LogicoolのドライバーがnProtect GameGuardと相性が悪く、過去2回GameGuardのアップデートにより、マウスのサイドボタンのキー割り当てが無効にされたことがあった。GameGuardが修正されるまでの1,2週間、サイドボタンが使用できなかったので辛かった。
と、MX518は若干の不具合もありつつ3年間使い続けたお気に入りなんだけど、たまたま4Gamerで記事を見つけて、かなり気になっているマウス「DHARMA TACTICAL MOUSE」のメモ。
■国内ブランド「DHARMAPOINT」初のマウス「DHARMA TACTICAL MOUSE」ファーストインプレッション(4Gamer.net)
■DHARMAPOINT初のゲーマー向けマウス「TACTICAL MOUSE」レビュー掲載(4Gamer.net)
■PCゲーミングデバイスレビュー「DHARMA TACTICAL MOUSE」
■「DHARMA TACTICAL MOUSE」開発者インタビュー
■ニッポンの本気:国産ゲーミングマウス「DHARMA TACTICAL MOUSE」の実力を試す(ITmedia)
この中で一番気に入ったのは、
本製品のマクロ機能には「専用のドライバがいらない」という利点があるからだ。各ボタンに割り当てられたマクロや、トラッキング解像度などの各設定はマウス本体のフラッシュメモリに記録され、マウス本体によって実行される。設定した状態で使うためには、専用のドライバは要らず、ただUSBポートにマウスを接続するだけでよい。このため、本製品に付属するソフトウェアはドライバではなく、マウスの設定を変更するだけのアプリケーションとなっているのだ。
これは今まで無かった画期的なところで、一度設定してしまえば他のPCに持って行っても動作するらしい。これはおもしろい。
■「ビックリマン」新シリーズ、YouTubeで配信 - ITmedia News
■ビックリマンキッズ : ニャンダー(公式)
キャラクターは、ロッテとDNPが美大生などと協力してデザインした。「従来のビックリマンとは一線を画し、不安定な現代社会を生きる小学生に向けた癒し系キャラクターを誕生させた」という。
これはもうビックリマンとかじゃなくて他のシリーズにした方が良かったのでは…。しかも、どこかで見たようなキャラデザ。
ビックリマンというと1985年に発売された「悪魔VS天使シール」シリーズを思い浮かべるけど、実際はこのシリーズ以外にもいっぱい出しているんだね。公式サイトを見に行ったら下記のリンクを発見。
■ビックリマン/30th スペシャル 歴代のビックリマンシールを一挙紹介!(音が出るので注意)
かなり冒険しているシリーズも多い。
■4000円で購入できる光学式ゲーマー向けマウス「MX518」のレビュー掲載(Gシリーズ)(4Gamer.net)
今日発売された、最安値で2,833円(価格.com)と他のゲーマー向けマウスと比べて約半額以下で買える「Logicool MX518 Performance Optical Mouse」のレビュー記事。最後は持ち上げているものの全体的に辛口な内容になっている。
その中でも、
テスト中に何度か,ホイールが意図したとおりに動いてくれなかったり,環境によってはネガティブアクセルが生じたりと,問題点は確実に存在する
自分で買って使用してみないと判らないが、これが本当ならかなり致命的な不具合だ。Logicoolのマウスは個体差が激しいので、このレビューのマウスが不良だったと思いたいが、マウスのドライバー(Setpoint)をインストールしないでレビューしてるのが気になる。
また、レビューには「どこにもゲーマー向けとは書かれていないのでご注意を」と書いてある。3年前に発売された旧MX518は「Logitech MX518 Gaming-Grade Optical Mouse」とゲーム用をうたっていたが今回はそうではないらしい。たしかに、最近のゲーマー向けマウスのようなキーマクロやプロファイル切り替えなどの機能が無いので、今となっては普通のマウスなのかもしれない。
とは言っても、軽量かつ操作性やフィット感が抜群で、コストパフォーマンスに優れているので買って損はないと思う。
インタビューの中で直接「不要と言われれば退く覚悟はできている」と言っていないのが気になるが、2011年のアナログ放送終了を実現させるために是非とも退いて欲しいと思う。B-CASセンターの100億円を回収するために地デジにB-CASを搭載させたと言われているのでそもそも必要ないもの。
欧米では、デジタル放送の普及のためにチューナーのPCへの搭載を奨励しているのに、日本ではこのようにPCによる地デジ視聴を妨害して、家電メーカーの独占を守ってきた。
B-CASが無くなることで、カードスロットを搭載しなくて良くなるので小型化できるし、PCへの地デジ対応が加速して価格も今よりずっと安くなる。テレビやレコーダーも確実にコストダウンできるのでデメリットは一つもない。
視聴者側の人間で「B-CASが必要だ」と言う人はいないと思う。権利者側も「今のB-CASの仕組みは破綻している。」と言っているし、総務相もB-CAS見直しを行うと言っている。放送事業者とJEITAにはB-CAS社の株主が含まれているので不要とは言わないだろう。後はどこが不要と言えば良いのか?
■Google マップ日本版にも「ストリートビュー」機能–道路に立って街中を見渡せる:ニュース - CNET Japan
■Googleマップの「ストリートビュー」機能、日本でも開始
グーグルは5日、「Googleマップ」に地上から見た道路の風景を表示する「ストリートビュー」機能を追加した。現時点では、東京、大阪、仙台、札幌、函館の近郊がストリートビュー表示に対応している。
地元が対応していないのは残念だが見ていて楽しい。久々におもしろいなと思った。日本の企業では絶対出来ない(やろうとしない)よねこれは。さすがはGoogleと言ったところか。
道なりに進みながらマウスでグリグリ動かして見ていると、古いSF映画ブレードランナーの写真を解析するシーンを思い出した。
■フルハイビジョンなんていらない - 池田信夫の「サイバーリバタリアン」によると
この頃、テレビをほとんど見なくなった。画面の右上に「アナログ」といういやがらせの表示が出るのが不愉快だからだ。
視聴者は再三にわたる地デジCMや番組等で自分がアナログ放送を見ていることを知っていると思うのだが…。確かに、この「アナログ」のロゴは嫌がらせ以外の何者でもない。
ある番組の16:9のソースをアナログ放送で視聴したとき、上下に黒帯が入るのは良いとして「アナログ」のロゴが不自然に中心部分に寄って表示されていた。目線を動かすたびに視界に入るので、番組に集中できずとても不愉快な体験をした。ここまでやる必要があるのか?と思う。
要するに不快な「アナログ」表示を取っ払いたければ地デジに移行しろという圧力なんだろうけど、現状の不便な地デジに何の魅力も無いし、このままではアナログ放送停波をもってテレビを捨てることになりそうだ。
■関連
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